インビザライン
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目立たないマウスピース矯正で、理想の笑顔へ

名古屋市守山区・桜坂の守山デンタルクリニックでは、
インビザライン治療をおこなっております。

インビザラインメニュー

インビザラインとは?

インビザライン

インビザライン・ファースト

費用

よくある質問

インビザライン

成人のさまざまな並びのお悩みに対応
目立たず快適に理想の歯並びへ導きます。

インビザライン・ファースト

6歳頃からの矯正に対応
成長に合わせて、将来の歯並びをサポートします

  • 歯並びをきれいにしたいけど、目立つのは嫌だ
  • 人前に出る仕事で、矯正しているのを知られたくない
  • 食事や歯磨きのしやすい矯正方法がいい
  • 子どもの歯並びが気になる
  • ワイヤージ矯正の痛みが不安
  • できるだけ通院回数を減らしたい

費用

Q. インビザラインとはどのような矯正治療ですか?

インビザラインは、透明なマウスピースを使って歯並びを整える矯正治療です。ワイヤーや金属の装置を使用しないため目立ちにくく、取り外しができることが大きな特徴です。名古屋市守山区の守山デンタルクリニックでは、3D口腔内スキャナー(iTero)を使用し、精密な診断のもと治療を行っています。

Q. 子どもでもインビザラインはできますか?

はい。6~10歳頃のお子さまには「インビザライン・ファースト」に対応しています。永久歯が生えそろう前から歯並びや顎の成長をコントロールし、将来的な抜歯や本格矯正の可能性を減らせる場合があります。

Q. インビザラインは痛いですか?

マウスピースを交換した直後は歯が動く力がかかるため、2~3日ほど軽い圧迫感を感じることがあります。多くの方は数日で慣れ、ワイヤー矯正よりも痛みが少ないと感じられています。

Q. 1日何時間装着しますか?

インビザラインは1日22時間以上の装着が推奨されています。食事と歯磨きの時間以外はできるだけ装着することで、治療計画どおりに歯を動かすことができます。

Q. インビザラインは目立ちませんか?

透明なマウスピースを使用するため、装着していてもほとんど気付かれません。接客業や営業職など、人前で話す機会が多い方にも選ばれています。

Q. スポーツや楽器演奏はできますか?

はい。基本的には装着したままスポーツが可能です。吹奏楽器では最初は違和感があることもありますが、多くの方が数日~数週間で慣れています。

Q. 食事や歯磨きの時は外しますか?

はい。食事や歯磨きの際は取り外します。普段どおり歯磨きができるため、ワイヤー矯正より虫歯や歯周病のリスクを抑えやすいことも特徴です。

Q. 通院頻度はどれくらいですか?

通常は6~8週間に1回程度です


Q. どのような歯並びに対応できますか?

出っ歯、すきっ歯、叢生(ガタガタの歯並び)、受け口、開咬、軽度から中等度の噛み合わせの問題など、多くの症例に対応しています。症例によっては抜歯やワイヤー矯正を併用する場合もありますので、まずはご相談ください。


Q. 前歯だけの部分矯正はできますか?

はい。歯並びの状態によっては前歯だけを対象としたマウスピース矯正が可能です。結婚式や就職活動など、人前に出る予定に合わせて短期間で改善できるケースもあります。


Q. インビザラインは保険適用ですか?

インビザラインは自由診療です。費用は歯並びや治療範囲によって異なりますので、初診相談・精密検査の結果をもとに詳しくご説明いたします。


Q. 医療費控除の対象になりますか?

噛み合わせの改善など治療目的で行う矯正治療は、医療費控除の対象となる場合があります。詳しくは税務署または税理士へご確認ください。

薬機法において承認されていない医療機器『インビザライン』について

*ウェブサイトで患者さまへの情報提供を行うにあたり,医療広告ガイドラインの「限定解除の要件」を示します.
*当院では,インビザラインの使用にあたり,治療内容・メリット・デメリット・リスクについて十分な説明を行い,患者様の同意を得たうえで治療を開始しています.

守山デンタルクリニックでご提供しているマウスピース型矯正装置『インビザライン』は,薬機法(医薬品医療機器等法)において未承認の医療機器となります.

①未承認医薬品等であることの明示
マウスピース型矯正システム「インビザライン」は,薬機法上の承認を受けていません.

②入手経路等の明示
「インビザライン」は米国アライン・テクノロジー社の製品であり,当院ではインビザライン・ジャパン株式会社より入手しています.

③国内の承認医薬品等の有無
国内にマウスピース型矯正装置として医薬品医療機器等法(薬機法)の承認を受けているものは複数存在します.

④諸外国における安全性等に係る情報
インビザラインは,世界100カ国以上で提供され,これまでに2,000万人を超える症例数があります.
マウスピース型矯正装置(インビザライン)は1998年に米国食品医薬品局(FDA)に医療機器として認証を受けています.

⑤副作用被害救済制度の対象外であること
日本では完成物薬機法対象外の矯正装置であり,医薬品副作用被害救済制度の対象となりません.